Webサイト制作

  • HOME
  •  >
  • Webサイト制作

「Webサイトをリニューアルしたい」という先にある
目的をお聞かせください。

リニューアルをしたい、デザインをよくしたい。
デザインが古くなったのでリニューアルしたい。
お客様にアピールして問い合わせを増やしたい、求人への応募も増やしたい。

実現したいこと、つまり目的が変わればお客様のターゲット設定も複数になり、必要なコンテンツやデザインの内容が変わります。限られた予算の中で成果につながるWebサイトにするには、複数ある目的をできる限り絞り込み、明確化する必要があります。優先的に達成したいことに重点的に予算を割り振った制作ができるよう提案いたします。

客観的な立場である私たちであるからこそ、顧客目線にたって検索意図を分析の上でサイト設計が可能です。

コーポレートサイト

企業活動における自社の考え方、事業内容やそのほか自社を適切に知っていただくための情報を発信するWebサイト。
コーポレートサイトから情報を得たいと考えている対象は、見込み客、既存顧客、パートナー、株主、投資家、金融機関、就職希望者、マスコミ、自社社員など不特定多数存在します。
Webサイト訪問者にどのような印象を持ってもらいたいかという観点から設計する必要があります。
ECサイトのように直接的に売上をもたらすサイトではありませんが、取引するかどうかの判断材料にされたり、また、以外にも働く自社社員のモチベーションや愛社精神にも影響を与えます。

サービス紹介サイト

複数の事業を展開している企業で、それぞれの事業に特化して内容を紹介するWebサイト。知りたい情報をキーワードによって検索される現状では、複数のテーマが存在するWebサイトよりもテーマごとに専門性を持ったWebサイトの方が検索結果上有利となります。また閲覧者に不要なメニューを見せることなく、シンプルに情報へ誘導しやすくなるため、離脱を減らし、コンバージョンを上げることができます。
すでにKGI、KPIを設定して計測を行なっている場合であれば、それらの数値改善という観点から設計を行なっていきます。

採用サイト

どの業界でも人手不足の課題があり、採用活動は売り手市場であり厳しい状況が続いています。働き方改革の元、労働市場は大きく変化しており、求職者の企業選択の基準も厳しくなっています。
株式会社i-plugが2018年1月25日(木)〜2月1日(木)に実施した就活生の「働き方」に関する意識調査アンケートでは「どのような企業に魅力を感じるか?」という設問に対し、⑴社内の雰囲気が良い ⑵成長できる環境がある ⑶将来性がある ⑷給与が高い ⑸理念・ビジョンに共感できる ⑹教育・研修に力を入れている・・・・ の順で続いています。全ての項目を満たす必要はありませんが、求職者の思考を意識した上で企業の特徴に応じてWebサイト設計を行います。

ランディングページ

主に広告と連動でPPC広告と連動で用いられることが多く、CPAを最小化しながらコンバージョンを高めていく縦長のWebサイトです。ペルソナを定義した上で、消費者の行動心理を理解したセールスライティングを行います。
イメージ的にビジュアルが派手で、パッと見たときのデザインで良し悪しを判断されてしまいがちですが、最も重要視すべきは、ダイレクトに訴求したいペルソナに対してセールスライティングを行うということです。
今まさに課題を持っている方へ、共感から説得、明確な解決策を提示によってコンバージョンに導きます。

ご相談・お問い合わせ

CONTACT

マーケティングやコンサルティングへのご相談、新規・リニューアルでのWebサイト制作から運用までお気軽にお問い合わせください。

ご訪問での対応エリア:東京都23区、千葉県内

ハングアウトでの対応エリア:全国

WITH STYLE by Realon