「高すぎる保守費」または「放置」の両極端になっていませんか?
ホームページの運用コストについて、多くの企業が以下のどちらかの失敗に陥っています。
- 無駄払いパターン:「毎月数万円の保守費を払っているが、更新は年に1回の年末年始のお知らせだけ」
- 放置パターン:「保守費がもったいないから契約していない。その結果、何年も更新されず放置されている」
どちらも経営的にはマイナスです。
正解は、「自社の情報発信頻度に合わせた最適なプランを選ぶこと」です。
ウィズスタイルでは、更新頻度や目的に応じて3つのプランを用意しています。御社はどれに当てはまるでしょうか?
タイプA:名刺代わりに置いておきたい「堅実派」
【こんな企業様におすすめ】
・BtoB企業で、新規開拓は紹介がメイン
・創業したばかりで、とりあえず銀行や取引先に見せるための公式サイトが必要
・更新は「夏季・冬季休業のお知らせ」や「住所変更」くらい
▶︎ 推奨:エントリープラン(月額5,000円)
1ページのシンプルな構成ですが、会社概要や事業内容はしっかり網羅。年3回までの更新代行がついているので、季節のお知らせなどはプロに丸投げできます。
無駄なコストをかけず、最低限の信頼性を確保したい方に最適です。
タイプB:事業内容や強みをしっかり伝えたい「パンフレット派」
【こんな企業様におすすめ】
・サービス内容や料金表を詳しく載せたい
・採用情報ページを作って求職者に見せたい
・「よくある質問」などを載せて、電話問い合わせを減らしたい
▶︎ 推奨:ライトプラン(月額7,500円)
4ページ構成で、紙の会社案内パンフレットと同等の情報量をWeb化できます。
「トップ」「会社概要」「サービス紹介」「採用情報」といった王道の構成が可能。
更新代行も年7回までOKなので、たまに発生する情報の変更にも余裕を持って対応できます。
タイプC:ブログや実績更新で集客したい「Web活用派」
【こんな企業様におすすめ】
・「地域名+業種」で検索上位を狙いたい
・施工事例や制作実績を頻繁にアップしたい
・スタッフブログで親近感をアピールしたい
▶︎ 推奨:レギュラープラン(月額10,000円)
ご自身で更新できる「投稿機能(ブログシステム)」を搭載。
さらに、ウィズスタイルのスタッフによる更新代行も年15回まで利用可能。
「自分でブログを書きつつ、面倒な画像加工やバナー作成はプロに頼む」といったハイブリッドな運用が可能です。
月額1万円でここまでできるプランは、他社にはなかなかありません。
まとめ:プラン変更はいつでも自由
ウィズスタイルの良いところは、「最初はエントリーで始めて、必要になったらライトへ上げる」といった変更が柔軟にできることです。
まずは今の御社の状況に合ったプランでスタートし、無理なくWeb活用を始めましょう。