ホームページは「完成」してからが本番です
制作会社を選ぶ際、「デザインの良さ」や「制作費の安さ」だけで決めていませんか?
本当に重要なのは、「公開した後、どれだけ親身に更新作業をやってくれるか」です。
ホームページは生き物ですから、公開翌日から情報の修正や追加が必要になります。その時の対応力で、会社の真価が問われます。
更新対応の「3つの落とし穴」
1. 「更新は自分たちでやって」という放置型
CMS(更新システム)だけ入れて、「あとは管理画面から自分でやってください」というパターン。
一見便利そうですが、画像の加工やレイアウト調整など、素人には難しい作業も多く、結局更新されずに放置されがちです。
2. 「その都度見積もり」の請求型
「修正1回につき5,000円〜」というスポット課金型。
ちょっとした修正でも社内稟議や見積もり確認が必要になり、更新のスピード感が失われます。
3. 「連絡がつかない」多忙型
新規制作に追われていて、既存客の修正依頼は後回しにされるパターン。
「メールを送って3日経つのに返信がない」というのは、Web業界では残念ながらよくある話です。
ウィズスタイルは「更新ありき」のサービスです
私たちのサブスクリプションプランは、これらの問題をすべて解決します。
プラン内に「更新代行」が含まれている
月額費用は単なるサーバー代ではありません。「更新作業を行うスタッフの人件費」が含まれています。
- エントリー(月5,000円):年3回まで(季節休業のお知らせ等に)
- ライト(月7,500円):年7回または7ページ分まで(数ヶ月に一度の実績追加等に)
- レギュラー(月10,000円):年15回または15ページ分まで(毎月のニュース更新等に)
メールやLINEで「ここ直して」と送るだけで、プロが迅速に対応します。
特にビジネス利用であれば、ある程度の更新頻度が見込まれるため、ライトプラン(月7,500円)以上を選んでおくと、都度見積もりのストレスから解放されます。
結論:運用コストまで含めて比較しよう
「制作費0円」という入り口の安さだけでなく、「月々の運用でどこまでやってくれるのか」を比較してください。
ウィズスタイルは、公開後の面倒な作業をすべて引き受けることで、御社のビジネスを裏側から支え続けます。